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斎藤ちはるがアナウンサーに!報道上手?下手?動画で確かめてみた!

元乃木坂46の斎藤ちはるさんが2019年4月から朝日テレビに入社し、「羽鳥慎一モーニングショー」のアシスタントアナウンサーへ転身!

アイドルからアナウンサーになる人もいますが、どういった経緯でアナウンサーになったのでしょう?

最初からアナウンサーを目指してアイドルになったのか、アイドル活動するうちにアナウンサーに興味をもったのか?調べてみました!

斎藤ちはるのプロフィール

名前 斎藤 ちはる (さいとう ちはる)

生年月日 1997年2月17日

出身地 埼玉県

特技 新体操のリボン

愛称 ちーちゃん、ちはるん

2011年8月21日、38,934人の応募者の中から36人の第1期メンバーの1人に選出されました!

その後、モデルのようなルックスと高い歌唱力を活かして活動し、

2014年8月には第10弾シングル「何度目の青空か?」で初の選抜入りを果たします。

2018年7月16日に千葉・幕張メッセで行われた握手会にて乃木坂46を卒業!

2019年3月に明治大学文学部文学科演劇学専攻を卒業したのちに朝日テレビへ入社したそうです!

アイドル活動をすることで人前に出て喋ることも慣れ、知名度も高くなるので次に繋げやすいのは良くわかります!

ですが、

他にも選ぶ道はあったと思うのですが、なぜアイドルからアナウンサーへの道をえらんだのでしょう?

斎藤ちはるがアナウンサーを目指す理由は?

理由は

『人と関わることが好きで、年齢を重ねても人に何かを伝えたり、届けたりできる仕事がしたいと考えていました。そこで、情報という皆さんにとって有益なものを伝えられるアナウンサーに挑戦したいと思いました』

とおっしゃっています。

アイドルになった理由も同じで人と関わることが好きだったからなのでしょう!

アナウンサーになりたいと思った時期は大学3年生になる頃だそうです。

アイドルになった時はまだアナウンサーになりたいという意識はなかったんですね!

 

アイドル活動をしていた時はどう見られているかが気になりますが、

アナウンサーはどう伝えるかが大切ですね!

スタンスが違う職業ではありますが、人と関わりを持ちやりがいを感じられるという意味では同じなのかもしれません。

目標としては

『人の思いが詰まったものを視聴者の心に届けられるアナウンサーを目指しています。今は、ただニュースを読んでいるだけになってしまっているかもしれませんが、ニュースの裏側にあるものをしっかりと理解して、“読む”ではなく“伝える”アナウンサーになるために勉強中です』

とおっしゃっています。

志が高く、素敵な目標ですね!

斎藤ちはるアナウンサーは原稿読み上手?下手?

斎藤ちはるアナウンサーの原稿読みなどは上手なのでしょうか?

評価はどうなのでしょうか?

「羽鳥慎一モーニングショー」の動画を見つけたので見てみましょう。

とても聞きやすくと活舌もいいと思います。

喋りや見た目もアイドルっぽさが無くアナウンサーらしさを感じました!

ネットの反応はどうでしょうか?

ネットの意見も高評価で応援している声も目にしました。

人はみな、目標に頑張っている人を応援したくなるものですね!

アナウンサーになる為に必要なことは?

斎藤ちはるさんは朝日テレビに入社してすぐにアナウンサー活動をしていますが、

実際アナウンサーになろうと思った場合どのような道のりでなることが出来るのでしょうか?

アナウンサーの活躍の場の中心は、テレビ局かラジオ局ですので、まずこれらの企業に就職する必要があります。

試験を受けるためには四年制大学もしくは短期大学卒業見込み以上の学歴が必要です。

各テレビ局では、一般職(制作や管理など)や技術職(カメラマンなど)と分けて、アナウンサー職の募集をしているそうです。

アナウンサー職に就くことが出来ればアナウンサーとして働けるそうです。

アナウンサーとして就職するにはどうすればいいのでしょうか?

アナウンサーになるためには、専門の学校に通うなどをして発声技術などを身につける方も多いでしょう!

噂ではコネがあると有利と聞きます。

しかしコネが無くても入社している方もいるので、これが真実かかはわかりません。

まとめ

斎藤ちはるさんの事をあまり知らなかったのですが、しっかり目標を持って一生懸命取り組んでいる姿が素晴らしいですね!

これからの活躍楽しみにしています!

 

ABOUT ME
TAKUMI
TAKUMI
私は最近結婚しました!いわゆる新婚さんです! 新婚生活は楽しいものだと思っていまいたが、それと同じくらい大変な事もあります! 事前に知っておけばよかったと思う事が多々あったので、紹介していきたいと思います! これから結婚する方やすでに結婚していて違う家庭について知りたい方の参考になればと思います。